日またぎを自動判定する
終了時刻が開始時刻より小さい場合だけ24時間を足し、翌日終了として計算します。
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開始・終了・休憩時間から実働時間を計算します。
開始時刻・終了時刻・休憩分から、拘束時間と実働時間を計算します。終了が開始より早い場合は、翌日までの勤務として扱います。
7時間 です。深夜割増・残業区分・給与の15分丸めなどは行いません。勤務先の就業規則や給与ルールとは別に確認してください。
終了時刻が開始時刻より小さい場合だけ24時間を足し、翌日終了として計算します。
休憩が複数回でも合計分を入力すれば計算できます。休憩の開始終了時刻までは管理しません。
実働がマイナスになる入力は結果を出さず、休憩時間を見直すようにします。
開始と終了が同じ場合、24時間勤務とは解釈しません。0分拘束として扱う点に注意してください。
22:00〜06:00のような勤務は終了時刻の数字だけ見ると小さく見えます。翌日扱いを自動で入れるため、夜勤の拘束時間確認に向いています。